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jacquelinege

Category本/Libro 1/4

  • vetrina con i fumetti(manga) giapponesi di una libreria in Via Sestri a Genova ある本屋さんの日本のマンガのショーウィンドー@ジェノヴァ・セストリ通り7月21日。前にはなかった場所に本屋さんができていましたが、たぶんマンガ専門店ではなくて一般的なお店だと思われますが(?)、ショーウィンドーは日本のマンガ(イタリア語版)ばかりでした!(*゚∀゚)っ左上から、「ベルセルク」「鬼滅の刃」「進撃の巨人」「ドラゴ...

  • copertina del libro "THE OUTBREAK OF CORONAVIRUS DISEASE 2019 -A PSYCHOLOGICAL PERSPECTIVE-" di Daniele Luzzoダニエレ・ルッツォ著「THE OUTBREAK OF CORONAVIRUS DISEASE 2019 -A PSYCHOLOGICAL PERSPECTIVE- (「COVID-19/新型コロナウイルスの発生と心理的観点」)の表紙 イタリア人心理士の友人が2021年3月-2022年2月の間に執筆した本について紹介いたします。著者:Daniele Luzzo/ダニエレ・ルッツォ臨床心理学と公...

  • 図書館で「AKIRA 」発見!
    2022年03月09日 0

     " AKIRA" in una biblioteca「AKIRA」@ある図書館3月5日。AKIRA(漫画)  大友克洋https://ja.m.wikipedia.org/wiki/AKIRA_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)図書館に、本棚とは別にその時々でオススメの本が並べてある紹介棚、テーブルがあるのですが、そこにあるのを発見しました!(*゚∀゚)っわたしは読んだことがないのですが、イタリア人でも根強いファンがいるのは知っています!(*´∀`*)友人・知人でも好きな作品にあげている人...

  • 『抱擁、あるいはライスには塩を 上・下』江國香織(2011年11月集英社刊行/⬆2014年1月集英社文庫刊行)江國香織https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E5%9C%8B%E9%A6%99%E7%B9%94江國香織さんの作品は、以前から好んで読んでいますが、こちらは⬆、約2年前の帰国時に購入して、気に入って、何回か読んでいる作品です☆タイトルからして、外国語からの翻訳調風で気にかかるところがありますが、彼女が翻訳も手がけて...

  • Mille gru di Kawabata Yasunari, traduzione di Mario Teti「千羽鶴」川端康成、イタリア語訳:マリオ・テーティhttps://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E7%BE%BD%E9%B6%B4_(%E5%B0%8F%E8%AA%AC)1949−51年にかけて、様々な雑誌に章ごとに掲載されたものを刊行の際にひとつにまとめられた長編小説。亡き父の終生の愛人だった太田夫人(少なくとも45歳)と恋に落ちる菊治(夫人より約20歳年下)。夫人は父・三谷の面影を菊...